ハグプリ24話 _ はな:世界観

24話「元気スプラッシュ!魅惑のナイトプール!」



「💛はなだよね。」
「💛この間まで色んなことがあったのに、」
「💛笑ってて、はなだよね。」

「💙うん、何があっても明るくてまっすぐなはなを見てると」
「💜私たちも笑顔でいなきゃって。」


「🩷それじゃぁナイトプール…」

「盛り上がって行こう!!」







「時間を止めよう。」
「皆が笑顔で暮らせるように、共に終わらぬ永遠を。」







「🩷頑張らないと…」
「🩷皆が笑顔でいられるように…」





「🩷フレフレ私!」



冒頭でほまれたちが「はなは何があっても明るいよね」って言ってたけど、本当は色々抱えてることが明らかにされます。
「ピンクと青と黄色の光」の中で震えて、無理に笑顔を作って、暗い水中に沈んで行って、、、音楽も不気味で、最初観たときすごい不安感を覚えた。
悲壮感、みたいな。
主人公は皆の笑顔のために闘ってます。
…目的は同じ





「💛はな…?」






「🩷みんなに笑顔が、アスパワワが!」
「🩷笑顔を守るだけじゃない。 みんなの笑顔が、アスパワワが、力をくれる!」
あるネットの記事によると、この2人が初期の3人とは違う性質を持っていることの現れとのこと。
人々の幸せのために「計画-実行」するので、xFxJ的。
INFJかENFJか考えてたときに、NiとFeのどっちが第一機能かで考えてても分からなかったけど、IとEのどっちか考えたら明らかにIタイプかなと。
「1人での思考」「周囲に頼るより1人ですべてを行おうとする」のはIタイプの特質です。
集合的集中性と隔絶的な内向性という特性の組み合わせ、広大な視野を持つ直観、他人の感情を理解する能力と、それに対して何か行う判断力…
INFJは自身の世界の悲惨な状況について何かをするに足る純粋な心を持ちながら、他者に誤解されている主人公である。
世界や社会を領域とするIJタイプの包括的な性質を表していると思います。
対してIPタイプは、「特定の物事」「物事の個別性」にフォーカスします。
単にIタイプのことを差している (?)
Iタイプは他者の評価・意見を求めず自主独立的な傾向が強いです。
これはxxFJ (=Fe) の性質。
周囲の人々の感情を把握し、意義のために何が不足しているか思考し、それを満たすように行動を遂行します。
INFJは、たとえ相手が望んでなくとも、さっと舞い降りてその人を救おうとする。
これは、自身が優れているという思い込みからではなく、自身が救わなければ他の誰も救わないのではないか、と恐れているからである。
この性質は、パーソナリティ判断を包括的に行うというIJの傾向、内向的な隔絶性、誰かを救うことは般的に変わったことなので誰もやりたがらないであろうと彼女らに示唆する「INFJの症候群」に由来する。
IJ4タイプは、「他の人がやらないから、私がしなければならない」のそれぞれのバージョンを持つ。
IJに共通の性質が示されてます。
社会規模の広い視点と、頭の中でどう行動すべきかを考え、人々に共通の一般性を重視する性質を考えれば… ここに書かれてることも分かるような気がします。








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